Now Playing Tracks

suikatou:

まさに、乙女の宝石箱のようなデコレーションゼリー。食べずに、何時間でもうっとりと眺めていたい。
トロピカルゼリーをベースに、ミルクゼリーやイチゴゼリー、ブルーハワイ、メロン、オレンジ、イチゴムース、カルピスなど色とりどりのゼリーがキューブ状にカットされてあしらわれています。季節によって、土台や中に入るゼリーは変わるそう。

「ゼリーのイエ」のキラキラ虹色ゼリー

1.超効率的な公共交通網が配備されている事
2.洗練された接客
3.”Kawaii”
4.車の通る道が凄く狭い事
5.何もかもが高価
6.緑が凄く多い事
7.日本人が電車の中で眠る事
8.地震と台風
9.日本の子供達が外国人に手を振ってくる事
10.日本人が麺を啜っている事
11.日本人が凄く痩せている事
12.カラオケ
13.子供達が自分達だけで電車に乗る事
14.日本人が英語会話の実践をしようとしている事
日本語を勉強している友人がレストランで店員に日本語で話しかけても英語で返してくる
15.店員の”いらっしゃいませ”がハイピッチで怖い事
すらるど - 海外の反応 : 「日本に初めて来た時、何に驚いた?」初めて日本に来た時に驚いた15の事、に対する海外の反応 (via junmyk)

虐待の件数を、ゼロ件にする方法をご存じだろうか。その答えは、「目をつぶればよい」である。養育者が子どもを殴っていても、見て見ぬふりをすればよい。あるいは、見たりまたは報告を受けたりしても、「しつけ」だと考えればよい。このとき、児童相談所が把握する「虐待」の件数はゼロ件になる。

逆に、私たちが子どもの人権を尊重し、虐待を許さないと私たちが真剣に考えるならば、そのとき児童相談所の相談件数は増加する。7万件を超えた事態というのは、「過去最悪」ではなく、むしろ「過去最良」なのである。公式統計がもつこうした特徴は、犯罪学や社会学の世界では常識であるものの、まだまだ一般には知られていない。

「児童虐待7万件超 過去最悪」のウソ――減少する虐待死、煽られる危機感(内田良) - 個人 - Yahoo!ニュース (via rpm99)

 広島市は6日、69回目の原爆の日を迎え、日本各地で原爆犠牲者らへの追悼式典が行われた。平和の尊さを改めて考えさせられる中、地元・中国新聞のテレビ欄に掲載された〝平和のメッセージ″が感動を呼んでいる。


 メッセージは「縦読み」と呼ばれる手法で行われた。テレビ欄の横書きされている文章の行の先頭の文字を縦に読むと、別の文章が浮かび上がるというもので、6日の同紙テレビ欄の中国放送(RCC)「プロ野球中継 中日対広島戦」にはこう書かれた。

 メッセージは「縦読み」と呼ばれる手法で行われた。テレビ欄の横書きされている文章の行の先頭の文字を縦に読むと、別の文章が浮かび上がるというもので、6日の同紙テレビ欄の中国放送(RCC)「プロ野球中継 中日対広島戦」にはこう書かれた。

カープ今夜はナゴヤド
ームで強竜撃破!カー
プ女子が敵地でも熱烈
応援?真っ赤な左翼応
援席に注目▽先発バリ
できれば完投完封勝利
きっと好投見せてくれ
るはず▽今季RCCは
平日全勝中なんです!
和製大砲不在でも堂林
に菊&丸コンビ▽期待
感高まる田中広輔▽感
謝胸に8・6野球中継

 一見、通常のテレビ欄の文章だが、先頭文字を縦に読むと「カープ応援できる平和に感謝」となる。広島カープはもともと原爆の壊滅的被害からの復興を目指し結成されたプロ野球球団であり、なおさらスポーツができる平和の大切さを訴える。

 この粋なメッセージはインターネット上でも話題となり「中国新聞の縦読みには感動した」「今日は平和についてしっかり考えて、追悼して、そして、全力でカープを応援する」など感動したとの言葉が相次いで寄せられている。


 またRCCの公式ツイッターでは反響に感謝。テレビ欄を考えたのは同社のディレクターだったと明かしている。

原爆の日 カープ中継テレビ欄の“平和のメッセージ”が感動呼ぶ | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社 (via yukiminagawa)

takigawa:

Hiroshima Peace Memorial Museum
shows results of the insane inhumane atomic bomb attack against Hiroshima city on August 6th, 1945 which killed more than 300,000 people.
Every city mayor of Hiroshima has been sending the Letter of Protest to each nuclear test around the globe, which the copies were exhibited on the wall of the Museum.

I cried when I saw the heavily burnt child’s tricycle, when you realize the owner had absolutely no chance to survive the nuclear radiation and heat.

Not pleasant, but it is a must visit place for everyone in the world.

中学の頃スラッとしててハット被ってるオジサンに道を聞かれ、教えたら帽子とって「ありがとう」と言われた。思わず「カッコいいですね」と言ったら「あはは。サンキュー。これで何か美味しいものでも食べてね」と言われ、割り箸を渡されたことがある。その人が高田純次さんと知ったのは1年後でした。
Twitter / tarareba722 (via handa)
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